大糸線 特急あずさ38号(2026/5/10)
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- E353系
2026年5月10日(日)大糸線で定期特急列車、特急あずさ38号が白馬~新宿間で運転されました。車両は松本車両センター所属のE353系S116編成で運転されました。
(元)自作サーバーによる鉄道ブログ
2026年5月10日(日)大糸線で定期特急列車、特急あずさ38号が白馬~新宿間で運転されました。車両は松本車両センター所属のE353系S116編成で運転されました。
2026年4月26日(日)に運転された大糸線~中央東線の特急列車、白馬発新宿行き特急あずさ38号の長編成サイドビューです。使用車両は松本車両センター所属のE353系S103編成でした。
2026年4月25日(土)に運転された大糸線~中央東線の特急列車、白馬発新宿行き特急あずさ38号の長編成サイドビューです。使用車両は松本車両センター所属のE353系S112編成でした。
中央東線(甲府~塩尻)、篠ノ井線(塩尻~篠ノ井)、信越本線(篠ノ井~長野)のダイヤグラムを掲載しています。
2025年10月25日(土)小海線統括センター所属のキハE200形3両を使用した団体臨時列車『ぐるっと信州号』(第2弾)が中込→長野間(中央東線・篠ノ井線経由)で運転されました。
2017年5月29日(月)松本車両センター所属のE353系S101編成+S201編成が松本~富士見間で試運転を行いました。
2015年7月29日(水)7月25日に甲種輸送された新型車両、E353系S101編成+S201編成が本線での試運転を開始しました。
2014年7月21日(月)長野総合車両センター所属の115系N9編成と松本車両センター所属のクモヤ143-52を使用した快速「懐かしの115系湘南色」が茅野~長野間で運転されました。
2014年6月5日(木)尾久車両センター所属のE655系『なごみ(和)』を使用した団体臨時列車が新宿~松本間で運転されました。
2013年9月10日(火)勝田車両センター所属のE491系 East iーEを使用した検測が、松本→辰野→岡谷→辰野→松本→南小谷→松本→長野の経路で運転されました。